モグニャンキャットフードは何歳から?与えてはいけない年齢は? | 猫の餌って結局何がいいの?餌選び研究所

モグニャンキャットフードは何歳から?与えてはいけない年齢は?

モグニャンキャットフードは穀物、添加物、粗悪な原材料など、猫の健康を害するものを全部除外したプレミアムキャットフードです。

高いリピート率や、獣医さんもおすすめしたいフードとしてピックアップされています!

そんなモグニャンキャットフードですが、何歳から与えることができるのでしょうか?

また、与えてはいけない年齢はあるのでしょうか?

モグニャンキャットフードは何歳から与えていいの?

ではモグニャンキャットフードは何歳から与える事が出来るのでしょうか?

実はモグニャンは離乳食を終えた子猫から与える事が出来ます!

年齢で言うと0歳から与える事が可能です!

じゃあ何歳まで与えていいの?

実はモグニャンは全年齢対象のフードとなっている為、子猫からシニア猫まであらゆる年齢に与える事が出来ます!

よって与えてはいけない年齢というのは無いんですね!

また全年齢対象のフードですと、

子猫用⇒成猫用

成猫用⇒シニア猫用

とフードを切り替える時期に切り替える必要がありません!

・徐々に少しずつ切り替えを行う

・切り替えた途端に餌を食べなくなる

・切り替えた餌が合わず、嘔吐や下痢を繰り返す

といった手間や苦労からも逃れる事が出来ますので、ありがたい限りです!

モグニャンを子猫(1歳未満)に与える場合

モグニャンを子猫に与える場合、生後何か月か?によって給仕量が変わってきます。

モグニャンキャットフードを子猫に与える場合の給与量は以下の通りです。

 

一番少ない量で35 g、 成長するにつれ給与量が増えていきます。

子猫は成猫と違い成長期にあるため、より多くのカロリーを必要とします。

白身魚を中心とした栄養満点の高タンパクなモグニャンキャットフードは、子猫のフードとしても最適です。

粒の大きさも7 mm と子猫でも食べやすいサイズになっているのが特徴です。

モグニャンを成猫(1歳以上)に与える場合

モグニャンキャットフード成猫に与える場合は以下の通りです。

こちらは猫の体重によって給与量は変わってきます。

子猫は成長に伴い給与量を変化させなければいけませんが、成猫の場合は一定の量でOKです。

時々猫の体重を測って、適正量を与えてあげて下さいね!

シニア猫(7歳以上)に与える場合

シニア猫に与える場合の給与量の目安は、一般的には成猫時の8割。と言われています。

しかしシニア猫の場合は、体重や年齢、日頃の運動量などの要素も考慮して給与量を決めていかなければなりません。

モグニャンをシニア猫に与えたい場合は自分で量を決めてしまわず、 一度プロの専門家に相談してみるのがいいと思います。

こちらの相談窓口では購入前、購入後にかかわらず気軽に給与量やその他不安や疑問に思っている事を相談することができます。

↓  ↓  ↓

電話番号:0570-200-012
お問い合わせフォーム:https://www.mognyancatfood.co.jp/comtact

相談方法は電話とメールでの2通りです。

モグニャンキャットフードは高い?

モグニャンキャットフードは市販のものと比べると少し高く感じるかもしれません。

1袋3980円(税抜き)です。

この価格になってしまうのは、餌のかさまし目的で使用されている穀物や粗悪な原材料を一切使用していないからです。

これらは猫の体に負担になってしまったり、病気のリスクを高めます。

日ごろのフードをなるべく安く済ましたい!と思っている人はモグニャンは向いていません!

しかし、愛猫にいつまでも元気で長生きして欲しい!といった想いのある飼い主さんには、これ以上ないフードとなっています。

安いものには安い理由、高いものには高い理由がきちんとあります。

ですが、さすがに「正直高いな~」と感じる方は多いと思います。

そこでなるべくモグニャンを安く購入する方法を模索しました!

モグニャン欲しいけど値段が・・・と思っている方は、是非参考にしてみて下さい!