愛猫の餌の切り替えに迷ったら?カナガンをおすすめする4つの理由 | 猫の餌って結局何がいいの?餌選び研究所

愛猫の餌の切り替えに迷ったら?カナガンをおすすめする4つの理由

愛猫に今まで与えていたフードなのに・・・

急に食べなくなった!食が細くなってきた… 

など、ある時ふと愛猫がフードに対する態度が変わることってありませんか?

病気の可能性があるのなら、まず獣医師に相談しますが、

もし病気ではなかった場合は、フードの切り替え時期かもしれません。

猫は餌に飽きてしまったり、好みでは無かったり、

成長するにつれて、いつもの餌を食べなくなる事があります。

もし新しいフード選びで迷っているのであれば、

優れた特徴を多く持っていて、愛用者も多いキャットフード、

イギリス原産の「カナガン」を試してみませんか?

私がカナガンをおすすめする4つの理由

穀物不使用のグレインフリー

カナガンは米・大麦・小麦・トウモロコシなどの穀物類を一切使っていません。

これはどういうことなのかと言うと、

実は猫の体は穀物類、つまり炭水化物を必要とするつくりにはなっていないのです。

猫は元来肉食であり、タンパク質を多く必要としているのですね。

しかし多くのキャットフードは原価を抑えるため、

猫には必要の無い穀物類で量を増しているのです。

カナガンは猫の体を一番に考えて穀物フリーにしてあります。

厳選された良質な原材料

カナガンがこだわっているのはグレインフリーだけではなく、

人間でも食べられる高品質で新鮮な原材料です。

メインとなるチキンはイギリス産の平飼いチキンを使用。

ブロイラーと違って平飼いの鶏はストレスが少なく、

よく動き回るので免疫力が強く健康的です。

そしてコスト削減で選ばれた材料はサツマイモ。

穀物由来の炭水化物と違って、

サツマイモは猫の消化を助ける働きをします。

ゆっくり消化していくため長時間、空腹を感じずにいられます。

肥満対策にも効きますね。

その他、植物や海藻など、栄養バランスを考えて配合されており、

人工の添加物は一切入れていません。

健康のみならず毛並みのツヤなどにも配慮しています。

すべてのライフステージに対応

流通しているキャットフードの多くはライフステージごとに

商品を販売しています。

子猫用・成猫用・シニア用… など

年齢ごとにフードを切り替えなければなりません。

カナガンはその必要がなく子猫からシニアまで、

全ライフステージに対応可能となっています。

専門の工場での徹底した安全・品質管理

イギリスにある自社工場でカナガンは生産されています。

この施設自体が欧州ペットフード工業会連合の厳しい安全基準をパスしています。

製造ラインは常にモニターで監視され、

異常があればその場ですぐに検知できるようにしてあります。

製品の品質テストも、製造前後に専門の品質検査官の手で、

2度に渡って行われる徹底ぶりです。

まとめ

猫に穀物類は不要なことは割と近年に知られたことです。

そこにいち早く注目し、本当の猫のためのキャットフードを作るという理念が、

カナガンからは感じられます。

もし今、飼い猫のフードに何か思うところがあれば、

一度カナガンに切り替えてみてはいかがでしょうか。

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